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生活コストのかかる夏へ向けて!節約&エコのできるグッズ4選


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こんにちは、たか2251です。

 

今回は環境に配慮し、しかも節約もできるエコグッズについて紹介したいと思います。

これからの夏の季節では、エアコンでの電気代、飲み物などでの水道代、外出時でのドリンク代と色々と経費がかさむので、節約やエコに興味を持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

さて、楽天市場東急ハンズ無印良品等では、もはや当たり前のようにエコグッズが売られていますね。

地球環境を守るためには、まずは身の回りのエコに気を配る必要がありそうです。

そして環境面に配慮するということは、生活面でのコスト削減にもつながります。

そこで今回地球環境にやさしい商品として、これからの夏の時期に持っておきたい節約&エコのできるグッズを4つ紹介したいと思います。



出典:写真AC

 

 

ごみを出さずに節約、マグボトルを使おう!

会社で勤務中に、飲み物を自動販売機やコンビニ等で気軽に買ってしまうという方も多いのではないでしょうか。

そのような時に手軽に節約ができてエコにもつながるものって何かなと考えてみますと、マグボトルが定番として挙げられます。

確かに定番ですが、マグボトルの効果は大きいです。自動販売機やコンビニで飲み物を買えば、毎日1本につき100円程度はかかるでしょう。また缶やペットボトルといった不要になるモノも出てきてしまいます。

一方マグボトルで自宅から飲み物を持って行った場合はどうでしょうか。自宅でお茶を入れて会社へ持っていけばコストがほとんどかかりません。まずこの点で節約できますし、そして何よりもゴミを出さないのでエコにつながります。さらに会社の給湯器を使えれば、無料で水やお茶をつぎ足すこともでき、1日中飲み物を切らさずに仕事をすることができます。

 

また最近ではお店にマグボトルを持っていくことで特典を得られるケースも出てきていますね。例えばスターバックスコーヒーではマグボトルを持参した人に注文したドリンクを割引してくれるといったサービスを得られます。

ここでは基本となるサーモスのマグボトルを載せておきます。

マグボトル

 

  

サーモス 水筒 真空断熱ケータイマグ 【ワンタッチオープンタイプ】 500ml オールブラック JNL-502 ALB

 

買い物のお供に、エコバッグを持ち歩こう!

さて、仕事が終わり会社帰りにスーパーへ寄っていくことがあるかと思いますが、最近のスーパーではレジ袋を有料化するところも増えてきました。

そこでバッグの中に小さく折り畳めるエコバッグを忍ばせておけば、買い物の際にレジ袋の代金を支払うこともありません。そしてレジ袋の使用量も削減でき、一石二鳥です。

エコバッグ自体は一度買えば長く使えるものですし、雑貨店等では今ではおしゃれなエコバッグも登場しています。

長く使えるエコバッグを持参してぜひ地球環境への貢献をしてみましょう。

エコバッグを持ち歩く習慣ができると環境意識が高まったといえるのではないでしょうか。

エコバッグ

(ディーン&デルーカ)DEAN&DELUCA 折りたたみ式エコバッグ (Brown)

 

地球環境とお財布にやさしい、節水ヘッドを使おう!

自宅に帰ってから、料理を作る機会はありますか?

また毎日お風呂に入ったり、シャワーを浴びたりするかと思いますが、その時に役立つものが蛇口に取り付ける節水ヘッドです。

こちらは主に大手通販サイトに売っているものが良いかと思われますが、台所の水道とシャワーのヘッドに取り付けることが効果的と思われます。

水道水はある程度、水の量が多く出るように設計されているようです。その量が多いと思ったことはありますでしょうか。蛇口を大きくひねるとドバっと水が出てきてしまった、という経験は皆さんあるかと思います。

節水ヘッドは多量に出てきてしまう水量を蛇口の部分で抑制することで、節水に役立てます。

また節水に役立つということは水道コストも下がるということです。

一般的に節水することでストレスを感じるのではないかと思われる方もいらっしゃるかもしれません。ですが、節水ヘッドはそのストレスを感じさせない作りになっていることも特徴的です。

節水ヘッド

三栄水栓 シャワーヘッド 節水 ストップ レイニー 【シャワー穴0.3mm 肌触り・浴びごこちやわらか】 ホワイト PS303-80XA-MW2

 

三栄水栓 キッチン 蛇口 切替シャワー

 

 

まとめ

以上4点ご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

確かにどれも初期費用という面では若干かかるかもしれません。

しかしながら、これらの地球環境への効果は大きいのではないでしょうか。

コストを削減しながら、地球環境へ一人一人が貢献していくことで、持続可能な社会を創り上げていけるといいですね。