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webライターを始めたい人へ!プラットフォームの紹介!


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こんにちは、たか2251です!

 

webライターを始めたいけどどうしたらよいのかわからない!と思っている人はいませんか。

最近ではwebライターを比較的簡単にできるようにプラットフォームができています。

ここではいくつかの種類とともに、具体的なプラットフォームを挙げてみようと思います。

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出典:写真AC

 

webライターになるためには

私もいくつか調べましたが、

  1. 企業に編集職として採用される
  2. フリーランスとして活動する(webメディアに応募する)
  3. ネット上のいくつかのプラットフォームを活用する
  4. その他(kindleなどで電子書籍を出版する)

上記の方法が実際にあります。

こちらの記事では、3番の「ネット上のいくつかのプラットフォームを活用する」について詳しく述べたいと思います。

 

具体的なプラットフォームの種類について

ネット上のプラットフォームの種類も報酬のもらい方により、いくつかに分かれます。

ネット上のプラットフォームは基本、クラウドソーシングと呼ばれていますが、依頼者から求められるテーマや条件に基づいて、自身で選択しながら文章を書き提出するやり方です。

まず、一つの記事について報酬が決まっており、その記事を書いてその分の報酬をもらうやり方があります。

もう一つは、最近出てきているのですが、依頼者からのテーマや条件に基づいて文章を書きながら、その記事が毎月どのくらい検索されているのか、PV(ページビュー)という形式によって報酬が発生する仕組みです。

以下に、それぞれ具体的なプラットフォームを述べてみます。

 

具体的なクラウドソーシング

一番有名なのが、クラウドワークスとランサーズです。

続いて、Shinobiライティング、

 

そして、サグーワークスです。

 

これらは、一つの記事に対して報酬が決まっている形のプラットフォームになります。

 

続いて、PVモンスターです。

 

こちらは、PV(ページビュー)という形で報酬が発生するタイプのプラットフォームになります。

特にいまお勧めなのはPVモンスターで、私もwebライターになったときのとっかかりとして活用させてもらいました。

記事の書き方をマンガを通して一から学ぶこともできるので、webライターの中でもハードルが比較的低く取り組みやすいかもしれません。

 

まとめ

今回はインターネット上で比較的取り組みやすいプラットフォームについて紹介させてもらいました。

まずはこれらの情報を知って始めていくことが大切ですので、少しでも興味があったり、できそうだなと思ったりした場合には始めてみることをお勧めします。